【PUBGモバイル】Dominationで味方にいてほしくない人

目安時間:約 8分

今回はDominationで味方から嫌がれる恐れがある行為についてまとめてみました。

 

※がっつり個人の偏見が含まれています。

 

前にも同じような内容の記事を書いたことがありますが、今回の方が詳しいです。

【PUBGモバイル】Dominationやってて思う事

 

目次

・味方から嫌がられる行為

・迷惑とは言い切れない行為

・【重要】切断と退出の違い

・まとめ

 

味方から嫌がられる行為

早速ですが紹介していきましょう。

 

ただ、前記した通り偏見が含まれているのでそれを念頭において読んでください。

 

キルしか意識していない動き

これが一番自覚しにくい行為だと思います。

 

Dominationは他のアリーナモードと違って「拠点を取る」ゲームです。

【PUBGモバイル】Domination、Assault情報まとめ!

 

そりゃキルも重要ですが、普通に拠点に入っているのが重要な場面で入らずにキルを取りに行く行為は他のプレイヤーからすると「は?」ってなります。

 

一番自覚しにくい、と書いた通り該当プレイヤーは「キルが全て!」とか「俺がキル取るからお前らは占拠しておけ!」とか思って自分がめちゃくちゃ勝利に貢献してると思い込んでるんじゃないでしょうか。

 

または、自覚はしてるけど「ミッションのためにキルが必要」とか「武器のレベル上げたいから」とかいう理由でやってるかもしれません。

 

どっちにしろ味方から嫌がられると思いますが。

 

「Dominationのルールで勝とうと思わないなら、他のアリーナモード行って?」って感じです。

それならキルが全てだし、迷惑にならないでしょう。

 

ビビッていつまでも拠点に入らない

これはなかなかに判断が難しいですね。

 

無論、HPが少ない状態で敵が占拠している陣地に突っ込んでも即死するでしょう。

 

ただHPなんて気にせずにどうしても入っておくべき状態があります。

 

それは残り時間と占拠度的に一瞬でも入っておかないと負ける恐れがあるというときです。

 

Dominationでは結構そういう状況が起こります。

絶対に、一瞬でも入って敵の進行を遅らせなければいけない状態。

 

なのに入らないんです。

占拠度が見えてないのかな、残り時間が考えられないのかなとか不安になります。

 

戦闘だけじゃなくて、Dominationでは占拠度と残り時間も意識してみてください。

 

迷惑とは言い切れない行為

ここからは迷惑と言えば迷惑だけど、違うと言えば違うような行為についてです。

 

ここも偏見が含まれているので注意してください。

 

チームキル

Dominationに限らず、アリーナモードでどうしても起きてしまうチームキル。

 

マップが狭い上に、なんか見た目と違う当たり判定の場所が多いため予想だにしない跳ね返り方をグレネードがしてしまうのです。

 

なのでチームキルは悪だ!と断定しにくいのです。

 

僕もたまにします。

本当に申し訳ございません…。

 

ただ故意なものは普通に迷惑行為、というか通報案件です。

 

1,2回くらいなら間違ったのかな?と思えますがそれ以上は故意と捉えられるでしょう。

 

僕は故意だと勘違いされるのが怖いので1度でもチームキルをしてしまったらそれ以降、その試合中はグレネードを使いません。

 

また、他のアリーナモードと比べてDominationでは人数が超重要です。

なので1回のチームキルでも嫌な人は本当に嫌がります。

 

万が一やってしまった場合はすぐに謝りましょう。

 

途中退出

これは嫌だという人が多そうですね。

 

前記した通り、Dominationでは人数が大切なので。

 

ただ、僕は一部の状況ならしてもいいんじゃないかと考えます。

 

それは「負け確定」か「勝ち確定」のときです。

もう自分がいてもいなくても勝敗が「絶対に」変わらないというなら途中退出してもいいんじゃないでしょうか。

 

でもDominationをあまりやっていない方はなかなかそういう状況を見極められないかもしれないので注意した方がいいでしょう。

 

また、味方に上記の「嫌がられる行為」をするプレイヤーがいる場合でもいいと思います。

迷惑なのはお互い様ですし。

 

ただ「もしかしたら勝てそう!」って時は抜けないでほしいですね。

ワンチャンを感じていきましょう。

 

【重要】切断と退出の違い

上で解説した「途中退出」。

 

これには2種類の方法があってそれは「切断」と「ちゃんとした手順での退出」です。

 

切断は「もうええわクソが!」ってなってアプリごと切るやつですね。

 

これ、めちゃくちゃ迷惑です。

 

途中退出は別にいいと思うと書きましたが、切断だけは許せません。

なんでかっていうと、切断した場合は「再開できる状態」となり、いつまでたっても戦闘に参加しっぱなしになるんですよね。

 

つまり次のプレイヤーが入ってくれない状態になります。

 

「ちゃんとした手順で退出」すると、切断した時と比べ物にならない早さで抜けた状態になり、すぐ次のプレイヤーが入ってこれる状態になります。

 

なので途中退出をどうしてもしたいときは必ず「ちゃんとした手順で退出」してください。

 

ちゃんとした手順というのは、設定ボタンから「戦闘から退出」を選ぶというものです。

端末の戻るボタンでもできるので、お願いします。

 

まとめ

Dominationでは上記のようなものが迷惑行為となります。

 

Dominationはそこまでやっているプレイヤーが多くないので、結構同じメンツになりやすいです。

つまり、何度も迷惑行為をしていると覚えられて自身が不利益を被ります。

 

本当に気を付けてください。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

【PUBGモバイル】Dominationやってて思う事

目安時間:約 6分

そもそもDominationとは?

Dominationはアリーナモードの一種で、他のアリーナモードと違って勝利条件がキル数ではなく拠点を占拠する事になっています。

 

ルールやシステムについての詳しい解説は以下の記事を参考にどうぞ!

【PUBGモバイル】Domination、Assault情報まとめ!

 

さて、僕はDominationが好きで、このモードをやりこんでいます。

やりこんでいるといっても、ちょっと情報や小手先のテクニックを知っているだけです。

 

加えて元々下手くそなので「Dominationなら俺は無敵!」って感じでもありません。

普通に負けまくってます。

 

なぜアリーナモードの中でも、Dominationが好きかというとキル数(キルレ)が勝利に直結するわけではないからです。

 

無論、強い人が有利ではあります。

ただ、他のモードと違ってキルされてしまっても問題無いと言えばないのです。

 

キルレもあまり気にする必要はありません。

 

とにかく拠点に入ればいいのです。

また、キル数が勝利条件に関係ないので、近距離戦の練習として使う方が多いアリーナモードの中では一番練習できると思います。

 

何度もやってて思う事

それは、なぜか負けているのに拠点に入ろうとしない人がいる事です。

差別とかではないのですが、そういうのは日本人以外に多い印象です。

 

ルールを理解していないのか、全然拠点へ入ろうとしないのです。

 

普通に入る事を意識してれば勝てるような試合も、そんなプレイヤーが味方にいると負けてしまうという事が多々あります。

 

無論、残りの開放時間的に逆転は無理だという場合は仕方ありません。

むしろ次に開放される拠点を予想して先回りしておく事も重要です。

 

しかし、まだ時間の余裕もあるのに、拠点に入らないでキルする事ばかり狙ってるプレイヤーがいるのです。

しかもそういうプレイヤーって逆にキルされてる事が多いです。

 

本当に何がしたいのか分からないですね…。

 

折角勝てそうなのに、自ら負ける動きをする意味が分かりません。

 

キル数だけを稼ぎたいならDomination以外のアリーナモードでいいじゃないですか。

わざわざDominationに来て勝つための動きをしないならただの迷惑です。

 

ちょっと違う例えですが、CLASSICのスクワッドにオートマッチングONで入ってきてソロスクする人と同じ感じです。

 

ソロスクするならオートマッチングOFFにして…。

Dominationで勝つ気ないなら他のアリーナモードに行って…。

 

チームキルの影響の大きさ

Dominationは他のアリーナモードよりも、チームキルの影響が大きいです。

 

他のアリーナモードではチームキルがあっても、別に相手のポイントが進むわけでもないし、こちらのポイントが減るわけでもないので問題無いと言ってもいいかもしれません。

(と言っても、チームキルは普通に違反行為の一種です。アリーナモードでは誤チームキルが起きやすいのでお互いに気を付けましょう。やってしまった場合は素直に謝罪するのが良さげです)

 

ただ、Dominationでチームキルが起きると、拠点に入れなくなるor拠点を守れなくなります。

他のアリーナモードよりもDominationは人数が重要なのです。

 

他のアリーナモードでは1vs1の状況が作りやすいですが、Dominationでは拠点という行くべき場所が決まっているので、どうしても複数vs複数の状況が多発します。

 

この時に人数が少ない方が当然不利です。

 

なのでチームキルで人数が減るという事は大きく勝敗に影響します。

 

まとめ

Dominationで気を付ける事は、

 

・勝利条件をしっかり意識しよう

・チームキルの影響が大きい

 

という感じです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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○やってるゲーム(対応できるゲーム)とか→中の人情報

自分が下手過ぎて敵が全員チート使ってるように見える症候群

目安時間:約 2分

こんにちは、りん酸です。

 

僕はPUBGモバイルでよくアリーナで遊んでいます。

 

その中でもドミネーションが好きなのですが、よくとある症状が発症します。

 

それは「自分が下手過ぎて(下手な事を棚に上げて)敵が全員チート使っているように見える症候群」です。

 

自分で下手な事は自覚しているのですが、戦闘中は何故かその事を棚に上げて敵プレイヤーに文句ばっかり言ってしまいます。

 

もしかしたら同じような症状のある方もいるかもしれません。

ただ、僕はチャットやVCをするわけではありません。

 

WoTBをやっていた時からそうなのですが、僕はどんなに文句や不満があってもチャットやVCでは相手や仲間には絶対に伝えません。

 

戦闘が終わった後は既に戦闘の熱が冷めて、その文句や不満が薄れているというのもありますが、万が一相手に伝えたとしてもただの戯言でしかないからです。

 

代わりに戦闘中はリアルでずっと叫んでます。

 

出来るだけ抑えているはずなのですが、それでも家族からはうるさいと言われ続けます。

 

もう20代なので、こういう事は無くしたいですね…。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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【PUBGモバイル】Domination、Assault情報まとめ!

目安時間:約 8分

今回はアリーナのDominationとAssaultについてです。ご質問やご意見はコメントにお願いします!

 

アリーナの共通事項

Kar98KやM24は胴体に当てても1発で倒せます。

ただしLv.3防具を装備している場合は別です。

 

足音や銃声、グレネードの爆発音などはミニマップ上に表示されません。

 

体力の上限は120で、ダメージを一定時間受けないと自動で回復されます。

防具はLv.2です。

 

Domination

Dominationは他のアリーナのモードとは勝利条件が一風変わっています。

 

なんとキルする事が勝利条件ではなく、拠点を占拠する事で勝利になります。

Dominationは赤と青両チームに分けて、4対4で対戦します。

マップに3つの拠点があり、先に2つ占拠したチームが勝利です。

対戦開始後、ランダムで1つの拠点が開放されます。拠点が占拠されると、次の拠点が開放されます。

対戦中に強力なスペシャル支給物資が現れます。

 

マップ:Town

 

キルも必要不可欠ですが、とにかく開放されている拠点に入り占領する事が勝利条件です。

 

1つの拠点の開放時間は3分20秒(200秒)で、拠点内に入っていると占拠度が上がっていき、先に100%に到達したチームがその拠点を占拠した事になります。

 

どちらのチームも入っていない、またはどちらのチームも入っている時はどちらの占拠度も上がりません。

 

開放時間内にどちらのチームも100%に到達しなかった場合は、時間切れの時点で占拠度が高かった方が占拠した事になります。

 

1秒で1%進むと思う方がいるかもしれませんが、実は1秒よりも若干短い時間で1%が進みます。

これを知っておくと、残り時間的にこの拠点を捨てる(または取れる事が確定している)のか、それともまだチャンスがある(または取られる恐れがある)のかの判断がしやすくなります。

 

稀に時間切れの時に両チームの占拠度が等しい場合がありますが、その時はDRAWとなり、どちらのものともなりません。

 

次の拠点が開放されるまでの時間は約5秒です。

 

A,B,Cの3拠点が順番に開放されていき、一度開放された拠点が再度開放される事はありません。

 

例:Aが開放された次に開放されるのはBかCで、この時Bが開放された場合はその次に開放されるのがCで確定される。

 

つまり、次に開放される拠点を予想して先回りしておく事もできます。

ただ、一方のチームが2拠点占領してしまった時点で勝敗が確定して試合終了となるので注意しましょう。

 

もし3拠点の開放が終わった時点で、どちらも2拠点占拠が出来ていない、且つ占拠している拠点の数が同じ場合は試合自体もDRAWとなります。

 

スペシャル支給物資

ゲームモードの説明にも書かれているスペシャル支給物資。

これらはマップ内に3ヵ所あるポイントに、一定時間が経つとクレートとして現れます。

 

現れた時にはマップにもどこのポイントに現れたのか表示されます。

 

中には複数のLv.3防具や、様々な銃器とそれに対応した弾薬が入っています。

 

どんな銃器と弾薬が含まれているかというと、

・RPG-7(1)|RPG-7の弾薬2発

・AWM(5)|.300マグナム弾薬10発

・M249(100)|5.56mm弾薬200発

・Groza(30)|7.62mm弾薬200発

・AUG(30)|5.56mm弾薬200発

※()内の数字は最初から装填されている弾数を示しています

 

また、【PUBGモバイル】TDM、Arena Training情報まとめ!の方で書いたマガジンによる初期装填弾数増加が、DominationのAWMやGroza、AUGにも適用されるのかは確認できていません。

M249は100発装填された状態で置かれますが、アタッチメントは付いていません。

 

AWMも(中略)、基本は5発装填されています。

しかし、自分が大容量マガジン(SR)または大容量クイックドローマガジン(SR)を持っている場合や、それらを付けている銃器と交換でAWMを拾う場合は、それらが付けられて7発装填された状態で手に入ります。

 

――【PUBGモバイル】TDM、Arena Training情報まとめ!より

 

敵の位置が分かる

このモードでは、なんと自分やチームメイトが視認した敵の位置が一定時間マップ上に赤丸で表示されます。

 

無論、敵も同様に自分やチームメイトの位置が視認すると分かります。

 

敵と同じ場所にリスポーンしたんだけど…

このモードでは開放されている拠点と時間経過でリスポーン地点が変化します。

どのくらいの時間経過で変化するかはハッキリとしていません。

 

自分が復活した直後に、リスポーン地点が変わって敵が同じ場所で復活するという事もあるわけです。

また、逆に敵が復活した直後にリスポーン地点の変更で自分が同じ場所に復活したという場合もあります。

 

ちょっとした小技

グレネードやスタングレネードは毎回1つずつしか持っていませんが、無敵時間中に1つ投げ、すぐに銃器設定を他のパターンに変えると、またグレネードとスタングレネードが1つずつの状態に戻ります。

 

つまり一度のリスポーンで2個のグレネードを投げる事もできるのです。

 

Assault

ほとんどTDMと同じですが、マップとリスポーンの仕様が異なります。

Assaultでは無限にリスポーンできます。

リスポーン時はチームメイトの近くで復活します。敵をキルするとスコアが+1されます。先に指定人数の敵をキルしたチームが勝利します。

 

マップ:The Ruins

 

そう、他のチームメイトの近くにリスポーンするのです。

 

ただし、チームメイト全員がほぼ同時にキルされている場合は初期のリスポーン地点(スタート地点)で復活します。

 

それ以外には特殊な仕様がなく、また、特殊な銃器やLv.3防具が置かれている事もありません。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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