加速チートに出会った話

目安時間:約 4分

こんばんは、りん酸です!

 

一昨日から神プロで開催されていた塔イベントですが、前回に続き今回も制覇できました!

やったー!

 

今回は有利属性が闇で、比較的戦える属性でした。

 

前回の時と同じような編成の仕方でいけました。

神プロの塔イベント、初制覇!【MAX戦力58000】

 

獲得したメダルはこれまた同じく12330枚でした。

いかにターンボーナスを逃しているか分かりますね。

 

折角塔を制覇できるようになってきましたが、次回からは25階まで増設されるようなのでまた制覇できない塔生活が始まりますね…。

 

さて、ここからはPUBGモバイルの話です。

 

初めてチーターを通報してそれが受理されました。

 

今までもチーターっぽいプレイヤーを何度も通報したことがあるのですが、運営から返信がきたのは今回が初めてです。

 

今までのは僕の思い込みでチーターじゃなかったんでしょうか?

いやでも腰撃ちでDMRをフルオートみたいに連射して当てまくってたプレイヤーとかいたんですけどね…しかもソロで20キル超え…。

 

それはさておき、今回出会ったのは加速チートを使っていたプレイヤーです。

 

他にオートエイムとかも使ってたかもしれませんが速すぎてよく分かんなかったです。

 

ちなみに加速チートを自分の目で見るのは初めてなのでビビりました。

 

なんか僕の端末が低スペックのせいなのか、高速で移動してるというよりは瞬間移動を繰り返してるみたいに映ってたんですよね。

 

すごい勢いで味方も全員やられてしまいました。

 

そのあと、そのプレイヤーを見てたら途中で動かなくなりました。

切断したマークは出てなかったので、もしかしたらチート検出されて強制的に退出させられたのかなって思います。

 

チートなどの不正行為をしたプレイヤーにキルされた試合では、レートが戻ってくるんですね。

メッセージが届いて読んだらレートを返すといった内容のものでした。

 

また当該試合の結果には!マークのついたフライパンのアイコンが表示されて一目で分かるようになってました。

 

よくある話ですがチートの検出技術が進歩しても、チートプログラムの技術も進歩するので全て駆逐するのは難しそうですね。

 

それでもなんとか減らせるように対策を強化していってほしいです。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

調べてほしいことやまとめてほしいことがあったら、気軽にコメントかお問い合わせへ!

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